みんなの声が届く市政、垂水から

活動報告

第46回目の街角対話

▲高橋ひでのり初のタスキ姿
 8月8日は「高橋ひでのりと市政を考える会」として第46回目の街頭対話&ニュース配布を、仲間二人とともに行いました。 地下鉄学園都市駅前は若者の姿も多く、手を出してくれる若者がほかの駅の場合より多いような気がしました。「神戸市の税金の使いかたのことですよ」「災害に強いまちづくりを一緒に考えましょう」「若い人も一緒に今から考えましょう」などという呼びかけに応えてくれてうれしかったです。  大人は「市政与党に対しても言うべきことを言う立場を確保するためどこの政党にも入らない」とか「市職員として30年以上働いてきて、行政をよくしたい思いが強くなり..」とかの説明にとても強く「なるほど」という反応をする方がおられました。  無関心そうな方がまだまだ多く感じられます。でも、ちらほらでも真面目に市政のことを考えようという方々に必ず出会えることに勇気づけられています。  次回は8月10日早朝のJR垂水駅西口北側で。6時から8時半まで行います。