みんなの声が届く市政、垂水から

新しい街宣スタイルで確かな手ごたえ

  視覚に訴えるパネルを使って道行く人の注意を引き、話しかけ、候補者本人のところへお誘いして言葉を交わしていただく。この方法で大きな成果を上げています。
立候補の前から駅立ちでパネルを使っていましたが、スタッフも前より多く、活用度がまったく違います。これを昨日4月4日から大々的に取り入れています。

  5日からはさらに種類も増やして、明石市と冷たい神戸市の子ども医療費支援の違いをアピール。これまでなかなか振り向いてくれなかった子連れのママさんの足も止めています。

  選挙事務所にも街頭宣伝の熱気が伝わってきます。街宣と街宣の間に立ち寄る人が持ち込む空気が熱いし、電話やメールでの報告もいただいています。

  「初めて車の中から手を振ってくれた」
  「<中3まで医療費無料>のボードを見る人が多い」せわしない通勤客でも。
  「話しをしに近づいてくる人が多い」
  「質問がある、と高橋候補に話しかける中年女性がいた」
  「公報のグラフを見てよくわかった。入れようと思っている」と言う人がいた。
  「候補はあそこに」と案内すると買い物のあとで近づいて話をしていた。(以上、4日、5日の街宣参加者のコメント)
「今まで通勤途中の男性はなかなか立ち止まってくれなかったが、パネルの議員報酬のグラフには強い反応があり、支持表明もしてもらえた」(今朝の早朝駅立ちについての本人のコメント)

 
  夕方、事務所に見知らぬ人から電話あり。「公報を読んで感動しました。家族3人で入れます」とのこと。(神陵台 Yさん)
  ほかにも期日前投票で高橋ひでのりに一票入れたとのご報告も何件かいただきました。

   湧きたつような街頭宣伝。その合間に、電話かけをします、と取り組んでくださる仲間たち。

 
   いろんな陣営がそれぞれがんばって街宣をしていますが、こんなに対話しているところはないんじゃないでしょうか。
   どの陣営も組織だった電話かけをしているでしょうが、こんなに心を込めた電話かけをしている陣営はあるかな?
   昨日、電話かけをしてくださった方が相手の方の支持確認ができたとき「まあ、うれしい!ありがとうございます!」と派手に喜びの表現をしておられました。そのことを言うと「だって、本当に心からうれしいんだもの」とおっしゃいます。

  あと少しで選挙運動期間が終わります。これまで、悔いのない取組みができていると--というか、不慣れなものが多い中で、やってきた以上のことはできなかった--と思います。残る時間をうまく使いたいと思います。高橋候補、皆さまのお蔭で上手に自己管理することができていて、もう終わりが近い今も元気いっぱいです。ありがとうございます。

高橋ひでのりが候補者であるうちに会いたい方はあすの活動は次の予定のとおりですので、おっかけてみてください。

★ とあるラジオ体操の会場でアピール
★ 以下はなるべく多くの方にご参加いただきたいポイントトです。
8:00~10:00 舞子駅南側

10:30~12:00 垂水駅西口北側

16:00~17:00 事務所集合 塩屋を中心にももたろう

18:00~体力の続く限り 塩屋駅

3日の街頭宣伝の様子はここで視聴できます。

3日の個人演説会の記録はこちら