みんなの声が届く市政、垂水から

初めてづくしの選挙戦、やりきった!

初めてづくしの選挙戦、やりきった!

▲庭のない家にもチューリップ咲く
このホームページを更新できるのは、投票日前は本日の24時まで。大急ぎで更新します。

【初めて】その1  こんなにチラシの受取りがいいのは初めて。最後の4日間は1日250枚という制限をかけて配布。
【初めて】その2  終わったときに「楽しかった~」「こんな運動に参加できてうれしかった」という声が多かった。
【初めて】その3  いわゆる運動員がみんな、自分がやりたいこととして集まり、街頭に出かけ、道行く人に、候補本人以上に熱くアプローチ。
【初めて】その4  サポーターが候補者に遠慮なく注文をつけることたびたび。 【初めて】その5  チームプレーで道行く人を立ち止まらせ、路上でも大勢から集票。たくさんの方が本人と語り合い、質問し、納得し、高橋ひでのり候補と名刺交換をしました。
【初めて】その6  駅頭で受け取った、あるいはポスティングされていたチラシ、選挙公報を読んで事務局に電話して支持を表明する人が何人もいた。

次に今日の街頭宣伝に参加された方々の声を紹介します。
Aさん「ボードを持って若い人にもアタック。高校生でも熱心に聴いてくれる子がいて、うれしくなりました。今の政治は悪いけど、未来は変えられる。相手にしてくれた市民の皆さま ありがとうございました」

Bさん「2人の高齢の女性が近づいてこられ、この人イケメンやな!!きれいな顔してるな!何歳かな!!…チラシを受け取り、本人に近づいていった」

Cさん「議員報酬や国保料の問題点について説明するのにボードを用意したが、通りすがりの有権者が足を止めて話を聞いてくれるとは想像もしていなかった。わが陣営のスタッフの熱意がそうさせたのか。こんな光景は初めて見た。すばらしい!!」

Dさん「市民派らしい候補者としての独自の街宣、成果が上がってほしいです。ぜひ!」

高橋ひでのり候補は、街頭で毎日ざっと100人ぐらいは握手しました。握手したまま歩きながら語りかけるという方法は自然と編み出されたもの。中には「男性と握手なんて初めて」とはにかみながらぎゅっと手を握ってくださるというほほえましい光景も。

語りあった人々の声は「くらしをよくしたい」と集約できるかもしれません。ただ、なんとなく景気がよくなったらいい、ということではまったくない。もっと具体的で切実。国保負担を軽くしてほしい、子ども医療費は周辺の自治体のように無料化してほしい、など。そんな声を聴き取りとった限りは、実現までしっかり取り組まないといけない。

こんな対話もあったそうです。

若い有権者「税金をなくしてほしい」
候補「それは難しいけど、金持ちからもっととるように頑張るわ」
若い有権者「それでいい!」
この方、あとから引き返してきて、缶コーヒーを差し入れてくださったとか。そんな人たちの声を絶対に忘れないように、ここに記録しておきます。

市民運動から出てきた高橋ひでのり。この選挙運動を通じて、今まで出会うことのなかった大勢の人と出会い、言葉を交わし、公平で人が大事にされる世の中を切望する人が、知らないところにいっぱいいたことにも気づかされています。そんな気づきをいただけたことに心から感謝し、いったん、ホームページの更新を中断します。楽しい選挙戦の写真などは、投票が終わってから。お楽しみに~。 候補者のホームページ更新が違法になる時刻の11分前。